亀頭増大術|痛みや注意点・ダウンタイム

glans enlargement

亀頭増大術は亀頭を大きく、カリの張った見た目にするだけではありません。注入した薬剤がクッションのような働きをして亀頭の敏感さが低減されるため、早漏改善などの効果が期待できます。

施術後の患者様から「カリ高の理想的な亀頭になり、自信が持てた」「性行為に積極的になれた」「パートナーを満足させられるようになった」などの声が多数寄せられ、非常に満足度が高い施術です。

このページでは、亀頭増大術の効果や治療方法、痛み、ダウンタイム・注意点などについてくわしく解説します。

ページの監修医師

PHYSICIANS SUPERVISING

マンモスクリニック新宿院 院長

高田 泰宜

Yasunori Takata

症例数10,000件以上、大手包茎治療クリニックの元院長であり、施術トラブルゼロの男性器・包茎治療のスペシャリスト。
また、美容外科医としても経験を積み、見た目の美しさにも配慮した治療で、多くの男性に自信を与えてきました。

マンモスクリニック 新宿院 院長 高田 泰宜の写真

このようなお悩みの方におすすめです

  • 亀頭が小さく自信がない
  • パートナーを満足させたい
  • ペニスの先細りが気になる
  • むいてもすぐに皮が被ってしまう
  • 早漏気味
  • 人と比べてコンプレックスになっている

亀頭増大術とは

亀頭増大術とは、亀頭を大きくする施術です。いわゆる“フィラー治療”で、ヒアルロン酸やベビーコラーゲンなどの薬剤を亀頭のカリ部分に注入して、亀頭を物理的にボリュームアップさせます。 薬剤を注入するだけのシンプルな施術ですが、術直後から効果が目に見えてわかるため、人気があり満足度も高い施術です。

参考文献:Human glans penis augmentation using injectable hyaluronic acid gel(英文)

亀頭増大術に期待できる4つの効果

亀頭増大術で得られる主な効果は、上記の4つです。

カリが張った、大きくて硬い亀頭は男らしさをアピールできるだけでなく、パートナーの性感帯を刺激しやすくなります。 また、注入した薬剤がクッションの役割を果たすので、亀頭部分の敏感さの低減も見込め、早漏改善につながります。 亀頭が大きくなると、男性として自信が持てる、パートナーとの性生活の質・関係性の向上が期待できるなど、多くのメリットが見込めるのです。

さらに、カリが張るとむいた包皮が引っかかる部分ができ、軽度の仮性包茎であれば、包茎改善が見込める可能性もあります。 ただし、亀頭を含む陰茎の状態には個人差が大きく、一概に言うことはできません。

マンモスクリニックでは包茎の根本的な治療・改善に、マンモス式1day無痛包茎術をおすすめしております。 包茎術は亀頭増大術と同時に受けられる方も多く、一度の施術とダウンタイムで性器の悩みを解消できるため、非常に人気です。

包茎と包茎術については「包茎手術|種類別の治療法・費用・注意点」で、くわしく解説しているので、併せてご参照ください。

参考文献:Hyaluronic acid injection in glans penis for treatment of premature ejaculation: a randomized controlled cross-over study(英文)

亀頭増大術で使用する薬剤

亀頭増大術で使用する薬剤は、ヒアルロン酸やアクアミドなどが一般的とされています。 それぞれ薬剤には特長があるため、マンモスクリニックでは患者様のニーズや亀頭の状態に合わせて、注入する薬剤のご提案をさせていただきます。

ここからは、注入する薬剤の特徴と持続機期間について、くわしく見ていきましょう。

希望によって選べる5種の薬剤

マンモスクリニックの亀頭増大術は、以下の5種類の薬剤をご用意しています。 当クリニックは、アラガン製品である「ジュビダームビスタ」シリーズを亀頭増大術で使用できる医療機関です。 ジュビダームビスタシリーズは、厚生労働省より製造販売承認を取得した数少ない“ヒアルロン酸使用軟組織注入材”であり、日本人での有効性・安全性が確認されています。 ヒアルロン酸注入による亀頭増大の確かな効果を得たい方は、ぜひ当クリニックにご相談ください。

商品名 特徴 効果持続期間
ヒアルロン酸 比較的安価
持続期間が比較的短い
2~3カ月程度
ジュビダームビスタ®
ウルトラプラスXC
挿入部になじみやすく、自然な仕上がりになる
持続期間は中程度
9~12カ月程度
ジュビダームビスタ®
ボリューマXC
硬さがあり、形が作りやすい
持続期間がもっとも長い
18カ月~24カ月程度
ジュビダームビスタ®
ボラックスXC
形が作りやすく、もっとも硬い仕上がりになる
持続期間が長い
18カ月以上
ベビーコラーゲン 挿入部にハリが出る
挿入部の刺激が和らぎ、早漏改善効果が期待できる
数カ月~12カ月程度

参考文献:アッヴィ合同会社|アラガン製品情報:ジュビダームビスタ

「できるだけ安く済ませたい」「手軽に大きくしたい」など、お試し感覚で亀頭を大きくしたい方は、ヒアルロン酸、「持続期間を長くしたい」方にはジュビダームビスタ®ボリューマXC、「硬さを重視したい」方にはジュビダームビスタ®ボラックスXCなど、患者様のニーズに合わせて、最適な薬剤がご提案可能です。 カウンセリング、もしくは診察時にお気軽にご相談ください。

亀頭増大の失敗例4つ

亀頭増大で起こる可能性のある失敗は、

  1. 亀頭が凸凹になる
  2. 亀頭の腫れ・痛み・出血
  3. すぐに元の大きさに戻る
  4. 亀頭の血流障害

の4つです。
注入技術のある医師が執刀すれば大きなトラブルが起こることはまずありませんが、それぞれの失敗例の、症状や原因などを説明します。

1.亀頭が凸凹になる

亀頭をバランス良く大きくするためには、亀頭の適切な深さ・箇所に薬剤を均一に注入する必要があります。薬剤の注入位置が偏ってしまえば、亀頭が凸凹したり、部分的に大きくなったりするのです。すると亀頭がいびつな形になり、見た目が悪くなります。

亀頭に自信を持ちたいと思って亀頭増大を受けた結果、逆効果になってしまうことがあります。

ただし、注入技術に長けた医師が施術を行えば凸凹が生じる可能性は非常に低いです。亀頭の凸凹を避けるためにも、技術力のある医師に施術を依頼しましょう。医師の技術力を見極めるには、男性器治療の経験年数や症例件数、過去のトラブルの有無、口コミなどが参考になります。

2.亀頭の腫れ・痛み・出血

薬剤注入後1週間程度は腫れや痛み、出血などが生じることもあるのですが、ほとんどの場合は時間経過とともに症状は治まります。また手術が成功していれば、我慢できないほどの強い痛みや大量出血が生じることはありません。

しかし「薬剤の注入位置が不適切」「アフターケアが不十分」などの理由で腫れや痛み、出血が長期間続いたり、強く症状が出たりすることがあります。

仮に腫れや痛み、出血などが生じた場合でも、すぐに対応すれば大事に至らないことがほとんどです。治療後の相談や診察に丁寧に応じてくれるなど、質の高いアフターケアを行っているクリニックを選ぶことで、リスクを回避できます。

3.すぐに元の大きさに戻る

ヒアルロン酸を注入する亀頭増大では、効果が永久的に続くことはありません。薬剤の種類や陰茎の状態などによって効果時間は異なりますが、一般的には2カ月から12カ月程度、大きさが保てると考えられています。

しかし、中には数週間から1カ月、早ければ数日程度で大きさが元に戻ってしまうケースもあります。また、「薬剤をいれたものの、亀頭増大の効果を実感できなかった」という方もいるようです。

「すぐに元に戻った」「思ったような効果が得られなかった」という失敗は、薬剤の注入量不足や、不適切な箇所への注入などが原因で起こります。

効果の持続期間や出方には個人差もあるので、医師と相談のうえで使用薬剤や注入量を決めるとよいでしょう。

4.亀頭の血流障害

決して多い事例ではありませんが、注入した薬剤の影響で亀頭の血流が妨げられることがあります。また、非常にまれではあるものの、血流障害によって亀頭が壊死してしまったケースもないわけではありません。

しかし、施術の際には重篤な合併症が起こらないよう、熟練の医師が事前に薬剤の注入量と注入箇所を慎重に検討します。血流障害に至る可能性は極めて低いので、ご安心ください。

参考文献:ヒアルロン酸注入による亀頭増大術に伴う合併症―陰茎亀頭壊死の1例

亀頭増大の失敗の主な原因3つ

亀頭増大の手術が失敗する主な理由は

  1. 執刀医の技術不足
  2. 薬剤の注入量が適切ではなかった
  3. 粗悪な薬剤の注入

の3つです。
それぞれ見ていきましょう。

執刀医の技術不足

亀頭をバランス良く大きくするためには、薬剤を亀頭の適切な深さ(層)に注入する必要があります。注入箇所が浅すぎると亀頭が凸凹になりやすいです。逆に注入箇所が深すぎると思うように大きくなりません。

適切な箇所に薬剤を注入するためには多くの経験と高い技術力が必要であり、未熟な医師が注入を行うと失敗しやすいです。

また、適切な層に注入できたとしても、薬剤が均一に分布しなければ亀頭の形がいびつになるリスクがあります。薬剤を均一に注入するためにも高い技術力が欠かせません。

薬剤の注入量が適切ではなかった

薬剤の注入量が少なければ、期待するほど亀頭が大きくならなかったり、すぐに大きさが元に戻ったりします。反対に注入量が多すぎると薬剤が血流を阻害してしまい、壊死のリスクが増加する可能性も考えられます。

粗悪な薬剤の注入

亀頭増大の際に注入する主な薬剤は、製品ごとに特徴や効果の持続期間、硬さなどが異なります。
※マンモスクリニックで取り扱う薬剤については希望によって選べる5種の薬剤をご確認ください。

注入する薬剤の質が悪いと大きさが変化しないだけでなく、血流障害や腫れ、痛みなどを引き起こすリスクも大きく増加します。亀頭増大を受ける前には必ず、使用する薬剤の製品名まで聞くようにしましょう。

亀頭増大で後悔しないためのポイント

亀頭増大で後悔しないためのポイントは「安すぎるクリニックを避ける」と「信頼できる医師やクリニックを選ぶ」の2点です。

亀頭増大は、技術力のある医師が適切な薬剤を使用して施術を行えば、決して危険度は高くありません。満足のいく手術を受けるために、ぜひ以下のポイントに注意してください。

安すぎるクリニックは避ける

適正価格よりもはるかに安い金額で亀頭増大を行っているクリニックでは、質の低い薬剤を使用していたり、経験や技術力の不足している医師を低賃金で雇っていたりする危険があります。

亀頭増大は薬剤を使用する施術のため、薬剤費を含めた費用がかかります。また、確かな技術力を持った医師に施術を担当してもらうためには、それなりの人件費も必要です。あまりにも低価格の場合は、薬剤か医師、あるいは両方の質を落としている可能性が非常に高いので注意してください。

信頼できる医師やクリニックを選ぶ

亀頭増大は医師の経験や技術力に成否が左右されやすい施術です。そのため、安心して手術を受けるためには、信頼できる医師やクリニックを選ぶことが非常に重要です。

初めて行くクリニックの場合は事前にホームページなどで実績や手術件数、トラブルの有無などを確認しましょう。また、カウンセリングや診察を受けて、少しでも「不安だな」と感じた場合はすぐに手術を決断せず、一度考え直してください。ほかのクリニックでも話を聞いて、費用や使用薬剤、リスクなどを比較するのも後悔しないための手段の1つです。

亀頭増大術ならマンモスクリニック

亀頭増大術自体は15~20分程度で終了するほど施術時間が短く、お身体への負担が少ない施術です。 しかし、適切な部位に適切な量を注入しなければ、満足の行く仕上がりにはなりません。 また、薬剤を注入する部位や量を誤ってしまうと、壊死などのリスクも高まります。

確実性と安全性の両面において、信頼できるクリニックおよび医師を見つけることが非常に大切です。

マンモスクリニックは、症例件数10,000件以上、施術トラブルゼロの実績を誇る、男性器治療のスペシャリストが院長を務め、質の高い施術をご提供しています。 また、多くの方が心配される痛み対策にも万全の体制を整え、術後アフターケアに至るまで、患者様ファーストの医療サービスをお約束いたします。

患者様満足度も非常に高い医療機関ですので、安心して当クリニックにお任せください。

参考文献:ヒアルロン酸注入による亀頭増大術に伴う合併症―陰茎亀頭壊死の1例

まずはお気軽に無料カウンセリングお試しください

当クリニックでは、専門カウンセラーによる無料カウンセリングを実施しています。
患者様お一人おひとりの様々なご要望やご事情を丁寧に伺い、最適な施術をご提案させていただきます。
もし提案された施術の中で不要と感じられるものがございましたら、遠慮なくお申し付けください。

亀頭増大術の痛み

亀頭増大術は、麻酔の注射針を刺すときや薬剤注入時、施術直後、ダウンタイムなど、痛みを感じる方もいらっしゃいます。 痛みの感じ方は個人差が大きく、痛みよりも違和感が強い、わずかな鈍痛があるなど、人それぞれです。
ここからは、患者様の不安が強い「亀頭増大術に伴う痛み」について解説します。

マンモスクリニックの無痛手術メソッド

亀頭増大術は“切らない”施術とはいえ、「亀頭に針を刺すのが怖い」「痛くないのか不安」など、痛みを心配する患者様が多いです。マンモスクリニックは、患者様の身体的なご負担を可能な限り抑えるだけでなく、施術を受ける際の精神的なハードルを下げるため、痛み対策に注力しています。

痛み対策の一環として、マンモスクリニックでは下記5種類の麻酔を使用したオリジナルの「無痛手術メソッド」を用意。用途別、患者様のニーズ別に使い分け、痛みの緩和に努めております。痛みが不安で施術を諦めていた方やためらっている方も、まずは、当クリニックにご相談ください。

麻酔方法 特徴
笑気麻酔 薬剤を吸入し、リラックスした状態をつくる
意識がなくなるわけではなく、使用後の回復が早い
表面麻酔 貼付用局所麻酔剤(麻酔テープ)を貼り、皮膚表面の痛みを緩和する
局所麻酔 手術部位に注射で薬剤を注入し、痛みを緩和する
静脈麻酔 静脈内に点滴で薬剤を注入し、眠った状態で手術が完了する
エクスパレル麻酔 約72時間痛みを緩和する
術後ダウンタイム中の痛みに効果的

※各種麻酔は別途費用を頂戴します

亀頭増大術後のダウンタイムと注意点

亀頭増大術の術後、ダウンタイム中に起こる主な症状は下記です。

など

痛みや少量の出血などは、3日ほどで落ち着いていき、内出血などの見た目の症状も数日から1週間程度で徐々に目立たなくなるため、過度な心配は不要です。 後述の亀頭増大術後の注意点を守っていただければ、ダウンタイム中も日常生活に大きな制限はありません。

亀頭増大術は、仕事や外出の合間に受けに来られる方もいるほど、お身体への負担が少ない施術です。 ダウンタウンが不安な方も、どうぞご安心ください。

※ダウンタイムの期間や症状の程度には個人差があります

生活上の注意点

亀頭増大術後の注意点は、以下の表をご参照ください。

入浴・シャワー 手術当日は控える
シャワーは翌日から、入浴は術後7日目から可能
性行為 術後7日目から可能
ただし、注入した薬剤が安定する、14日目以降を推奨
運動 術後3日間は控える
仕事で動く程度は問題なし
飲酒 手術当日は控える
排尿 施術直後から可能
乗り物 術後1週間程度、施術した部位に直接刺激が加わる乗り物(自転車やバイクなど)を控える
その他 亀頭が黒ずんで見える、熱を持っている、触らなくても痛いなどの症状がある場合は、すぐにクリニックにお電話でご相談ください

亀頭増大術の費用

マンモスクリニックでは、施術前(麻酔・手術の前)にお会計をお願いしております。 術後に詳細が不明瞭な追加費用を請求することは一切ありませんので、ご安心ください。

ヒアルロン酸 (1本)
40,000 円(税込)
ジュビダームビスタ®ウルトラプラスXC (1本)
80,000 円(税込)
ジュビダームビスタ®ボリューマXC (1本)
120,000 円(税込)
ジュビダームビスタ®ボラックスXC (1本)
150,000 円(税込)
ベビーコラーゲン (1本)
200,000 円(税込)

亀頭増大術と合わせて受けたい施術

亀頭増大術と合わせて受けることで、より高い効果が期待できるマンモスクリニックの施術をご紹介します。

しみけん式あんしん長茎増大パック

さまざまなメディアで活躍するしみけんさんが考案した、「とにかく陰茎(=ペニス)を長くする」ためのオリジナルメニューです。長茎術と亀頭増大の組み合わせで、長くて大きい、男らしい陰茎を目指せます。

しみけん式あんしん長茎増大パック

Enlargement and lengthening

しみけんさんの顔

しみけんさんからのコメント

長茎術亀頭増大の組み合わせで、とにかくチ◯コを大きくできます。これでAV男優バリのたくましいアソコを目指そう!

陰茎を長くする長茎術についてくわしく知りたい方は、マンモス式切らない無痛長茎術も合わせてご参照ください。

マンモス式1day無痛包茎術

亀頭増大術は、あくまでも亀頭を大きくすることが目的です。 仮性包茎へのアプローチとして、むいた包皮が戻りにくくなる以上の効果は期待できません(軽度仮性包茎の場合に限る)。

根本的な包茎改善をご希望の方は、亀頭増大術と包茎手術を同時に行うのがおすすめです。 理想的な見た目の陰茎を目指せるうえに、パートナーの感度アップも見込め、男性としての自信につながります。 さらに、同時施術でダウンタイムが一度で済む点も大きなメリットといえるでしょう。

マンモス式1day無痛包茎術についてくわしくは、以下のページをご参照ください。

フォアダイス除去

陰茎にできる白いぶつぶつ・イボのような見た目のフォアダイスを取る“フォアダイス除去”も亀頭増大術と同時施術が可能です。 特に陰茎の見た目を重視する方に人気があります。マンモスクリニックでは、電気メスによる“焼灼”という方法でフォアダイスを取り除きます。

フォアダイス焼灼をすると、傷跡が凹んでしまうリスクもあるのですが、亀頭増大術を併せて受けることで、焼灼部分に薬剤を注入してボリュームをアップさせられるため、皮膚が凹むリスクを低減できます。 また、同時施術によって、ダウンタイムが一度で済むのも大きなメリットです。

マンモスクリニックのフォアダイス除去についてくわしくは、以下のページをご参照ください。

まずはお気軽に無料カウンセリングお試しください

当クリニックでは、専門カウンセラーによる無料カウンセリングを実施しています。
患者様お一人おひとりの様々なご要望やご事情を丁寧に伺い、最適な施術をご提案させていただきます。
もし提案された施術の中で不要と感じられるものがございましたら、遠慮なくお申し付けください。

亀頭増大術に関するよくあるご質問

FAQ

亀頭増大術は保険適用ですか?
亀頭増大術は、保険適用にはなりません。保険適用となる治療法や薬剤は、それぞれ適応が決まっており、亀頭増大術は該当しないからです。マンモスクリニックでも、自費診療となりますので、あらかじめご了承ください。
術後に傷跡は残りますか?
亀頭増大術後、手術による傷跡は残りません。麻酔には、特殊な極細の注射針を使用するため、針痕になったとしても2~3日程度で目立たなくなります。
亀頭増大術の後は、いつから性行為ができますか?
亀頭増大術後の性行為は、7日目以降から可能です。マンモスクリニックでは、注入した薬剤が安定する、14日目以降を推奨しております。
亀頭増大術後のダウンタイム期間はどれくらいですか?
亀頭増大術後のダウンタイムは3~7日間程度です。個人差はありますが、少量の出血や鈍痛などは3日程度、内出血やむくみなどは1週間程度で落ち着きます。
亀頭増大術後は生活に制限はありますか?
亀頭増大術の術後も、日常生活に大きな制限はありません。仕事や買い物などの日常生活も、問題なく行っていただけます。施術自体の所要時間も15~20分程度と短く、仕事や用事の合間に施術を受ける患者様もいらっしゃるほどです。
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